詳しい内容はこちら
お問い合わせ
ニュース

国交省:残置物の処理等に関するモデル契約条項(ひな形)

単身高齢者の居住の安定確保を図るため、賃借人の死亡後に契約関係及び居室内に残された家財(残置物)を円滑に処理できるように、(1)賃貸借契約の解除及び(2)残置物の処理に関する「残置物の処理等に関するモデル契約条項」(ひな形)を策定。

詳しくはこちらから。
 ↓↓↓
残置物の処理等に関するモデル契約条項

ニュース

既存住宅販売量指数(令和3年2月分)

〇令和3年2月分の同指数は、合計・季節調整値は前月比4.0%増の110.6(前年同月比0.6%増)、30㎡未満除く合計・季節調整値は前月比4.0%増の106.2(前年同月比2.5%増)
〇戸建住宅の季節調整値は前月比3.5%増の110.1、マンションの季節調整値は前月比3.8%増の109.4、30㎡未満除くマンションの季節調整値は前月比4.2%増の99.7
※2010 年平均=100 各数値は速報値。

詳しくはこちらから。
 ↓↓↓
既存住宅販売量指数(令和3年2月分)

ニュース

不動産価格指数(令和3年2月・令和2年第4四半期分)

(1)不動産価格指数(住宅)(令和3年2月分・季節調整値)
 ○ 全国の住宅総合は前月比0.4%増の117.4
 ○ 住宅地は102.7、戸建住宅は103.0、マンション(区分所有)は158.9
  (対前月比はそれぞれ、0.3%増、0.6%増、1.0%増)
(2)不動産価格指数(商業用不動産)(令和2年第4四半期分・季節調整値)
 ○ 全国の商業用不動産総合は前期比3.2%増の121.5
 ○ 店舗は137.0、オフィスは141.6、マンション・アパート(一棟)は138.8
  (対前期比はそれぞれ、4.1%増、6.1%増、3.0%増)
※2010 年平均=100

詳しくはこちらから。
 ↓↓↓
不動産価格指数(令和3年2月・令和2年第4四半期分)

ニュース

不動産経済研究所様:新築分譲マンション市場動向(2021年4月度)

■首都圏の分譲マンション市場
〇発売2,089戸。最初の緊急事態宣言中の前年同月から204.5%増。
〇4月としては3年ぶりの2,000戸台。契約率も73.6%と好調。
〇平均価格は7,764万円と大幅上昇。都心高級物件が牽引。
※詳しくはこちらから。
 ↓↓↓
首都圏新築マンション市場(2021年4月)

■近畿圏の分譲マンション市場
〇発売は121.3%増の1,093戸。4年連続で前年同月を上回る。
〇平均価格は㎡単価ともに大幅アップ。バブル期以来の高水準に。
〇都市型コンパクトの共有はゼロ。契約率は62.0%と低調。
※詳しくはこちらから。
 ↓↓↓
近畿圏新築マンション市場動向

ニュース

レインズデータライブラリー(2021年4月)

1)首都圏の中古マンション
成約件数は、前年同月がコロナ禍で大きく減少した反動により、前年比プラス 110.4%の大幅増となった。成約㎡単価は前年比 16.1%の 2 ケタ上昇となり 12 ヶ月連続、成約価格は同 19.5%の 2 ケタ上昇となり 11 ヶ月連続で前年同月を上回った。

2)首都圏の中古戸建住宅
成約件数は前年のコロナ禍の反動により、前年比プラス 98.1%の大幅増となり 10 ヶ月連続で前年同月を上回り、4 月としては 1990 年 5 月の機構発足以降、過去最高となった。成約価格は前年比 24.8%の大幅上昇となり、6 ヶ月連続で前年同月を上回った。

詳しくはこちらから。
 ↓↓↓
レインズデータライブラリー

ニュース

レインズデータ:指定流通機構の物件動向(令和3年4月度)

1)令和3年4月の全国の既存マンションの成約価格は前年同月比で22.66%上昇、成約㎡単価は21.72%上昇し、ともに11ヶ月連続してプラスとなった。専有面積は前年同月比で2ヶ月連続してプラスとなった。築年数は前年同月比で8ヶ月ぶりにマイナスに転じた。物件数は前年同月比で2ヶ月連続してプラスとなった。

2)令和3年4月の全国の既存戸建住宅の成約価格は前年同月比で10ヶ月連続してプラスとなった。建
物面積は前年同月比で6ヶ月連続してマイナスとなった。土地面積は前年同月比で2ヶ月連続してマ
イナスとなった。築年数は前年同月比で3ヶ月連続してマイナスとなった。物件数は前年同月比で
4ヶ月連続してプラスとなった。

詳しくはこちらから。
 ↓↓↓
指定流通機構の物件動向(令和3年4月)

1 2 3 92 93