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国交省:平成30年住生活総合調査結果

(1) 住宅・住環境に対して不満のある世帯の割合(不満率)は堅調に低下。住宅に対する不満率は20年前と比較して半減。
(2) 住宅に対する不満率は、持家で約2割、借家で約3割。持家・借家のいずれも共同住宅が戸建・長屋の不満率を下回っている。
(3)単身世帯(高齢世帯を除く)の約3割、子育て世帯の約2割で住替え意向がある。将来の住替え先について、持家に住んでいる世帯の「持家」への住替え意向は、10年で概ね8割から6割に減少。借家に住んでいる世帯は「借家」への住替え意向が「持家」への住替えを上回る。持家の取得にあたっては、既存(中古)住宅の取得意向が10年で大幅に増加。子育て世帯の約6割は戸建てを希望。

詳しくはこちらから。
 ↓↓↓
平成30年住生活総合調査の調査結果

ニュース

住宅の不動産価格指数、59ヶ月連続して前年同月比で上昇/不動産価格指数

(1)不動産価格指数(住宅)(令和元年10月分)
   令和元年10月分の全国の住宅総合は、前年同月比0.1%増の
   112.0(59ヶ月連続して前年同月比で上昇)
   住宅地は99.3、戸建住宅は100.5、マンション(区分所有)は147.4

(2)不動産価格指数(商業用不動産)(令和元年第3四半期分)
   令和元年第3 四半期分の全国の商業用不動産総合は124.0
   店舗は145.5、オフィスは147.7、マンション・アパート(一棟)は
   132.6

※2010 年平均=100

ニュース賃貸甲子園

■賃貸甲子園ランキング速報(1月20日時点)

春のセールスコンテスト「賃貸甲子園」。
1月20日時点のランキング速報です。

契約件数のトップは29件、売上部門トップは377万円です。
契約件数部門は2位から20位までが4件差の中で競い合う混戦状態。

1月も最後の週。月間MVPを狙いに行きましょう。

各部門ベスト20のランキングはこちらから。
 ↓↓↓
20200120_賃貸甲子園ランキング速報_HP

ニュース

首都圏不動産公正取引協議会:インターネット賃貸広告の一斉調査報告

調査対象24社のうち17社(70.8%)、調査対象256物件のうち40物件(15.6%)が「おとり広告」と認められました。
同協議会では、違反が認められた17社について「その内容に応じて一定の措置を講ずる」としています。

詳しくはこちら。
 ↓↓↓
インターネット賃貸広告の一斉調査報告(第6回)

実務研修開催報告

実務研修開催報告【福岡県某社様 売買営業研修/2日目】

1月21日、福岡県の不動産会社様にて売買仲介実務
研修を開催いたしました。(参加者9名様)

■売買仲介実務研修(2日目)
 仲介営業に必要な戸建・建築の基礎知識

【S様】
地盤調査や建物の基礎、建築工法など、これから戸
建を担当した際の営業スキルの向上に繋がると思い
ました。

【K様】
知識を自分のものにしないと、どのように相手に説
明するときに、自信がなく結局違うニュアンスで伝
わってしまいます。復習をして自分の言葉で語れる
ようになります。

【T様】
説明する際に補足資料を用意し説明する事によって
より説得力がまし、お客様にも伝わりやすいなと思
いました。

【M様】
耐震性への不安は多くのお客様から相談を受けます。
学んだことを活かし、分かり易く説明できるまで落
とし込みます。

【H様】
隣地の方とのトラブルを避けるために知っておく必
要がある知識や、時代の流れとともに住宅の品質の
変化も大きくあったことを知り、今後の営業に役立
てたいと思います。

【S様】
設備関係はキッチンやバスルームの仕様、戸建の工
法や資材の仕入れに関する知識は、今後お客様へ伝
える際の強みになると思います。

【Y様】
建売や中古戸建の仲介経験がありますが、お客様に
物件を決めて頂くのに長い時間を要しました。
本日学んだ知識が当時あればもう少し意思決定を早
められたかと思いました。

【O様】
ハウスメーカーと工務店、ビルダーの違いなどは、
お客様のご提案に多様性を持たせることに役立つと
思いました。

【M様】
マンションに比べると難しい内容が多かったですが、
復習して自然と知識としてお客様に伝えられるよう
にします。

皆様、本日は長時間研修お疲れ様でした。
受講有難うございました。

実務研修開催報告

実務研修開催報告【福岡県某社様 売買営業研修/1日目】

1月20日、福岡県の不動産会社様にて売買仲介実務
研修を開催いたしました。(参加者10名様)

■売買仲介実務研修(1日目)
 仲介営業に必要なマンション仕様・設備の知識

【S様】
理解しているようで実際には殆ど理解していなかっ
た事を実感しました。知識を向上させることで現時
点でお客様にお伝えできていることの数段上のレベ
ルの説明ができます。

【M様】
知識の希薄さを痛感しました。設備の年代ごとの変
化、メリットデメリットを整理する重要性を学べま
した。

【S様】
中古マンションの査定では見えないマンションの価
値をお客様に伝えるなど営業に活かします。

【M様】
意識してマンションを見れていないと痛感しました。
正しい知識を身に付けお客様に選ばれる営業になり
たいと思います。

【H様】
物件を勧める根拠として、どのような角度からでも
ご説明できるようになるために、今回の仕様設備に
関する知識を復習しアウトプットできるようにしま
す。

【T様】
家の造りをしっかり観察し、売主様のこだわりに気
付き、言葉にして伝えることで信頼も得やすく媒介
契約に繋がる可能性が高くなると分かりました。

【Y様】
何故このような機能がついたのか、どういう背景で
法が変わり今に影響を受けているのか等社会情況や
市場、経済の切り口から説明いただいたので理解し
やすかった。

【O様】
今までの案内がいかに曖昧だったか思い知りました。
今日学んだ知識を活かし、お客様により信頼される
営業マンになります。

【S様】
物件を立位的に見る為の知識を学べたので、査定や
案内で視点や説明の幅を広げお客様に頼りにされる
営業活動に繋げます。

皆様、本日は長時間研修お疲れ様でした。
受講有難うございました。
明日もよろしくお願いいたします。

実務研修開催報告

実務研修開催報告【宮城県某社様 現場営業研修】

1月18日、宮城県某社様で現場営業研修を行い
ました。(3名様)

■現場営業研修
 ①売主様との再面談と媒介取得
 ②現地案内とクロージング
 ③初回面談と案内

売主様はご自身の物件の長所をしっかりと把握
していただける営業担当者を選ぶ。
今回のIさんのプレゼンはそのポイントをしっか
りとおさえていました。これからの販売活動が
順調に進むことをお祈りしております。

※本研修にレポート提出はございません。

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