3)賃貸仲介業務における物件調達①〜⑥
概要
賃貸仲介業務で収益性を上げるためには、良質な商品(物件)を数多く仕入れることです。自社で在庫の把握、鍵の管理などができれば仲介営業が効率化できます。また関連商品の販売をすることにより契約1件あたりの単価も向上します。
本コンテンツは賃貸仲介の営業担当者はもちろん、店長などの管理職にもおすすめです。
■講師:株式会社リアルタイムズ
代表取締役 加藤 祥久 氏
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¥11,000
関連商品
- 04.売買(物件調査・重要事項説明編)
10.「不動産業による空き家対策推進プログラム」とはなにか?①~⑧
¥11,000お買い物カゴに追加2024(令和6)年6 月21 日、国土交通省は「不動産業による空き家対策推進プログラム」を策定しました。
近年、空き家や空き地等の急増が社会的に大きな課題となっているなかで、不動産業者が持つ物件調査や価格査定、売買・賃貸の仲介など、空き家等の発生から流通・利活用まで
一括してサポートできるノウハウを発揮できるよう策定したものが、この「不動産業による空き家対策推進プログラム」です。
この研修では、このプログラムが策定された背景や概要のほか、「空き家等に係る媒介報酬規制の見直し」「不動産業者による空き家管理受託のガイドライン」「媒介業務に含まれないコンサルティング業務の促進」を中心に詳しく解説しています。
今後の不動産業者が取り組むべきビジネスの方向性を考察します。■担当講師:株式会社こくえい不動産調査 代表取締役 和田 周 氏
- 05.売買(セミナー編)
9)契約率100%を目指す!7つの技術と所作①~⑦
¥3,300お買い物カゴに追加消費者が商品購入時に求めているのは高品質、低価格、高サービスの3つ。
扱う商品も価格も手数料も同じ不動産仲介業、違いを見せるのは唯一高サービス、それは営業担当者の人的サービスです。
出会ったすべてのお客様に安心と信頼、そして、期待感を持ってもらい、契約率100%を当たり前にする7つの技術と所作を紹介します。■講師:株式会社ウィン・セールスコンサルティング
代表取締役 鈴木 宏行 氏※収録:2025年3月
- 09.賃貸リーシング編
5)賃貸店舗運営/責任者(店長)研修
¥6,600お買い物カゴに追加賃貸店舗の責任者向けのコンテンツです。マーケット調査、シェア率の把握、責任者としての計数管理、複数店舗運営のメリットと統括者の業務、朝礼・終礼ミーティングのポイント等について解説しています。
■講師:株式会社リアルタイムズ
代表取締役 加藤 祥久 氏 - 09.賃貸リーシング編
6)リーシング営業/決定率はコレで変わる!
¥5,500お買い物カゴに追加賃貸営業の決定率を向上するためのコンテンツです。決定率70%以上を確保するために必要な「営業資質」、日常的に行っておくべきルーティンワーク、来店前の準備、接客からクロージングでの営業エッセンス、そして紹介をいただくためのアプローチ等を解説しています。
■講師:株式会社リアルタイムズ
代表取締役 加藤 祥久 氏 - 12.不動産DX編
不動産屋さんの「自分で選ぶDX」①~③【セット販売】
¥11,000お買い物カゴに追加不動産屋さんの「自分で選ぶDX」のセット販売のご案内です。
3編をまとめて購入される場合は、割引価格で購入可能です。(※単品購入と重ねて注文されないようご注意ください)▶①の内容
1.仕組み化・業務効率化・DX化の違い
2.自社にとってDXが必要かどうかを考える視点
3.不動産業の接客──人が丁寧に行うべきか、DXで効率化すべきか?
4.自分の会社に合ったDXの考え方
5.まとめ:判断基準と次の一歩▶②の内容
1.不動産業務の具体的な事例比較
・重説・契約書の作成
・議事録・覚書の運用
・社内教育の仕組み化
・物件管理の外注・効率化
・顧客管理と営業支援
・追客の自動化
2.外注を上手に使うための考え方と仕組みのつくり方▶③の内容
1.誰でも始められるシンプルDXの例
2.便利だけど使い方に注意が必要なDXツール
3.生成AIによる要約の可能性と活用シーン
4.まとめ:DXを「する・しない」から始まる意思決定の力■担当講師:株式会社流導 取締役 德留さやか氏
- 12.不動産DX編
不動産屋さんのための「自分で選ぶDX」①
¥4,400お買い物カゴに追加DX(デジタルトランスフォーメーション)は、すべての会社が「しなければならない」ものではありません。
この講座では、「あなたの会社」にとって本当にDXが必要なのかどうかを、自分自身で判断するための軸を見つけることを目的としています。
「とりあえずDX」ではなく、「なぜ・何のためにDXをするのか?」を考える20分間です。
【講座内容】
1. 仕組み化・業務効率化・DX化の違い
2. 自社にとってDXが必要かどうかを考える視点
3. 不動産業の接客──人が丁寧に行うべきか、DXで効率化すべきか?
4. 自分の会社に合ったDXの考え方
5. まとめ:判断基準と次の一歩■担当講師:株式会社流導 取締役 德留さやか氏




