13. オーナーチェンジ(賃借権の負担付)取引と「不動産賃貸借契約書」から学ぶ民法・借地借家法の基礎知識
概要
いわゆる「オーナーチェンジ(賃借権の負担付)取引」に特化した講座です。
オーナーチェンジ取引の基礎や実際の取引での対応手順のほか、賃料等の滞納等があった場合の対処方法、消防法の法定点検の内容についても触れています。
また、実際に使用される「不動産賃貸借契約書」から主な条文をピックアップして、「民法」や「借地借家法」の基本的な考え方や実務での対応方法について解説しています。
オーナーチェンジ取引は、実体として不動産売買契約ではありますが、一方で不動産賃貸借契約に対する理解も大変重要です。
この講座を通じて、オーナーチェンジ取引を安全・円滑に進める基礎知識を網羅的に学ぶことができます。
■担当講師:株式会社こくえい不動産調査 代表取締役 和田 周 氏
講師
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本編収録時間
¥19,800
関連商品
- 04.売買(物件調査・重要事項説明編)
3. トラブルのない取引のための重要事項説明とコンプライアンス①~⑥
¥9,900お買い物カゴに追加この講座は、
〇不動産取引に直接関係する主な法令や国交省ガイドラインは「重要事項説明」をどう定義しているのか?
〇「重要事項説明」は何をどこまで説明しなければならないのか?
〇営業や取引に関する事項も含めて、どのようなことに気を付けなければならないのか?
〇「重要事項説明書」はどのように書き、どのように説明するのか?
〇「重要事項説明書」と「売買契約書」の記載方法の違いはなにか?
といった事柄を解説しています。■講師:株式会社こくえい不動産調査 代表取締役 和田 周 氏
- 05.売買(セミナー編)
9)契約率100%を目指す!7つの技術と所作①~⑦
¥3,300お買い物カゴに追加消費者が商品購入時に求めているのは高品質、低価格、高サービスの3つ。
扱う商品も価格も手数料も同じ不動産仲介業、違いを見せるのは唯一高サービス、それは営業担当者の人的サービスです。
出会ったすべてのお客様に安心と信頼、そして、期待感を持ってもらい、契約率100%を当たり前にする7つの技術と所作を紹介します。■講師:株式会社ウィン・セールスコンサルティング
代表取締役 鈴木 宏行 氏※収録:2025年3月
- 05.売買(セミナー編)
10)ハザードマップの基礎知識
¥1,320お買い物カゴに追加不動産取引において安心安全に優るものはありません。
自然災害が頻発する中、ハザードマップに目を通すお客様も増えています。本講座では仲介営業担当者が知っておきたいハザードマップの基本知識と目的、そして、国内自然災害の90%を超える風水害と地震被害に不安を覚えるお客様への参考対応話法などを学んでいただきます。■講師:株式会社ウィン・セールスコンサルティング
代表取締役 鈴木 宏行 氏※収録:2025年3月
- 09.賃貸リーシング編
3)賃貸仲介業務における物件調達①〜⑥
¥11,000 お買い物カゴに追加賃貸仲介業務で収益性を上げるためには、良質な商品(物件)を数多く仕入れることです。自社で在庫の把握、鍵の管理などができれば仲介営業が効率化できます。また関連商品の販売をすることにより契約1件あたりの単価も向上します。
本コンテンツは賃貸仲介の営業担当者はもちろん、店長などの管理職にもおすすめです。■講師:株式会社リアルタイムズ
代表取締役 加藤 祥久 氏 - 12.不動産DX編
不動産屋さんの「自分で選ぶDX」①~③【セット販売】
¥11,000お買い物カゴに追加不動産屋さんの「自分で選ぶDX」のセット販売のご案内です。
3編をまとめて購入される場合は、割引価格で購入可能です。(※単品購入と重ねて注文されないようご注意ください)▶①の内容
1.仕組み化・業務効率化・DX化の違い
2.自社にとってDXが必要かどうかを考える視点
3.不動産業の接客──人が丁寧に行うべきか、DXで効率化すべきか?
4.自分の会社に合ったDXの考え方
5.まとめ:判断基準と次の一歩▶②の内容
1.不動産業務の具体的な事例比較
・重説・契約書の作成
・議事録・覚書の運用
・社内教育の仕組み化
・物件管理の外注・効率化
・顧客管理と営業支援
・追客の自動化
2.外注を上手に使うための考え方と仕組みのつくり方▶③の内容
1.誰でも始められるシンプルDXの例
2.便利だけど使い方に注意が必要なDXツール
3.生成AIによる要約の可能性と活用シーン
4.まとめ:DXを「する・しない」から始まる意思決定の力■担当講師:株式会社流導 取締役 德留さやか氏
- 12.不動産DX編
不動産屋さんのための「自分で選ぶDX」①
¥4,400お買い物カゴに追加DX(デジタルトランスフォーメーション)は、すべての会社が「しなければならない」ものではありません。
この講座では、「あなたの会社」にとって本当にDXが必要なのかどうかを、自分自身で判断するための軸を見つけることを目的としています。
「とりあえずDX」ではなく、「なぜ・何のためにDXをするのか?」を考える20分間です。
【講座内容】
1. 仕組み化・業務効率化・DX化の違い
2. 自社にとってDXが必要かどうかを考える視点
3. 不動産業の接客──人が丁寧に行うべきか、DXで効率化すべきか?
4. 自分の会社に合ったDXの考え方
5. まとめ:判断基準と次の一歩■担当講師:株式会社流導 取締役 德留さやか氏




