6)媒介取得のための査定報告 ①〜⑤
概要
売主様と媒介契約を締結するために必要となる価格査定報告のプレゼンテーションのポイントについて解説しています。
1 価格査定報告書の作成
2 売主様の疑問・懸念を解消する
1)どうしてこの価格になるのか
2)業者の査定価格で売らないとならないのか
3)今が売りどき?もう少し待ったほうがいいのでは
4)この不動産会社に任せていいのか?
複数の不動産会社に依頼できないか?
3 価格査定報告書のプレゼンテーション
4 クロージング(専任・専属のメリットを理解いただく)
5 査定価格を上回る価格での媒介契約
6 当日に結論が出ない場合
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- 01.基本編
1)不動産・建築の基本用語解説①~⑧【無料】
¥0お買い物カゴに追加新しく不動産業界に入った方向けのコンテンツです。不動産・建築の基本用語を学んでいただけます。
(無料提供のコンテンツです)※「お買い物カゴ」に追加せず、サムネイル画像をクリックいただくと視聴できます。
1 宅建業法他法令編
2 業界用語編
3 集客・広告編
4 区分所有建物編
5 賃貸仲介/建物タイプ編
6 広告表示の基礎知識編
7 住宅設備・仕様編
8 法務局・登記編 - 01.基本編
6)ローン電卓の活用・基本操作①~②
¥1,650 お買い物カゴに追加CASIOのローン電卓の基本操作を学びます。買主様との接客で必要となるローン電卓の操作方法について解説しています。
1 借入限度額計算
2 借入限度額計算
(他の借り入れがある場合)
3 購入可能上限額の算出
4 購入検討中物件での資金計画
5 ボーナス併用返済①
6 ボーナス併用返済②
7 家賃並みで購入したいと聞かれたら
8 毎月○円返済したら、何年で返済が終わりますかと聞かれたら
9 30年後の残債を教えてくださいと聞かれたら
10 繰上返済(期間短縮型)
11 繰上返済(返済額軽減型) - 03.売買(売却編)
1)売却見込客との初回面談 ①~⑤
¥8,250 お買い物カゴに追加売主様に評価されるために必要な情報収集とルーティンワーク、面談の際に必要となる営業ツール、会社と自分自身の能力開示、価格査定報告を行う前に確認しておくべきポイントとその理由などを解説しています。
1 売主様との面談力を上げるために
2 売主様宅へ訪問する
3 居住用不動産の場合
4 基本情報のヒアリング
5 自社・自分を特徴づける/能力開示
6 メモをとる
7 次回のアポイント設定
8 熱意を表現 - 03.売買(売却編)
3)価格査定報告書の作成:住宅地 ①〜⑤
¥4,070 お買い物カゴに追加取引事例比較法および路線価補正率・加算率を用いた住宅地の価格査定について解説しています。
1 取引事例比較法
2 事例地と査定地の評点化
3 取引事例比較法のまとめ
4 路線価とは
5 路線価補正率・加算率の考え方
1)奥行価格補正率
2)側方路線影響加算率
3)二方路線影響加算率
4)間口狭小補正率/奥行長大補正率
5)がけ地補正率
6)不整形地の補正 - 07.売買仲介に必要なマンション知識
売買仲介に必要なマンション仕様・設備の基礎知識①~⑳
¥25,300 お買い物カゴに追加買主様はいつでもネットで物件情報を確認できる時代です。そのような状況下で、公開されている情報を買主様に説明しているだけでは意味がありません。
お客様がネットでは把握できない物件の「特徴」や「希少性」を営業担当者が説明することで、反響からの面談率も向上し、案内の成功率も高めることができます。
売主様との面談においても、単純に成約事例から査定価格を伝える営業と「売主様のお住まいは標準的なマンションと比較して・・・が優れています。私はこの部分を買主様に訴求しながら販売を行います!」という営業では査定から媒介につながる成功率が異なります。
この約6時間の研修は、買主様や売主様への説明能力を向上させ、営業担当者の「マンション仲介力」を上げることを目的としています。
コンテンツ内容(目次)はこちらからご確認いただけます。
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マンション仕様・設備-15版 目次20コンテンツのサンプル映像はこちらからご確認ください。
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サンプル映像(マンション仕様・設備の基礎知識)





