9月3日、福岡県の某ハウスメーカー様にて、建築・
不動産営業実務研修を行いました。
(参加者21名様)
■①重要事項説明書解説
②重要事項説明書の作成演習
③覚書作成演習
【H様】
契約書、重説作成に携わったことがないので、今
後契約を上げた時今回の研修をしっかりと思い出
して実務に活かせるようにします。
【H様】
まだ一人で作成することは無いのですが、少しで
も早く一人でできるようになり営業所の役にたち
たいです。
【W様】
買主様に理解していただく為に絶対に必要な知識
だと感じました。営業に+αします。
【M様】
重説や登記事項要約書、土地・建物の登記事項な
どひとつひとつ完璧でないかもしれませんが、本
日理解できました。
【T様】
見るポイントが決まっていたので、改めて基準法
以外の制限の概要等、量の多さ、細かく記入され
ていることを知りました。
【I様】
お客様に説明するためにはまず自分が一番理解し
ておかないといけないので、今日分からなかった
ところは先輩に聞き理解しておきます。
【N様】
重説は契約する上でとても大事な書類なので注意
深くチェック等を行いながら作成します。
【K様】
ひとつひとつ物件いよって表示や規制が変わるの
で重説のチェックを今よりも早く正確にできるよ
うに努力します。
【N様】
表面上だけ覚えるのではなく、きちんと内容まで
理解し日々の業務に励みます。
【S様】
重説はお客様を安心させる一つのツールだと学び
お客様に聞かれた事に対して答えられる事が良い
不動産業者だと心から思いました。
皆様、本日は長時間研修お疲れ様でした。
受講有難うございました。
次回もお願いいたします。
最新記事
実務研修開催報告【某大手不動産会社様 収益不動産仲介研修】
2026年2月17日
実務研修開催報告【福岡県某社様_不動産売買実務研修34・35】
2026年2月14日
実務研修開催報告【資格のTAC(立川校)様/登録実務講習】
2026年2月2日
国交省:建築着工統計調査報告 (令和 7 年計)
2026年2月1日
国交省:建築着工統計調査報告(令和7年12月分)
2026年1月31日