土屋 克己

結果の13~24/25を表示しています

  • 02.売買(購入編)

    6)購入顧客のランク分けと追客 ①〜②

    ¥3,300 お買い物カゴに追加

    お客様からヒアリングした内容や緊急性、資金計画の結果などからお客様をランク分類し、営業時間を効率的に使うための考え方や追客のポイントを解説しています。

    1 お客様にストレスを与えない追客
    2 購入顧客のランク分け
    3 追客のポイント
    4 ルーティン化する
    5 反響から面談・案内につながらない場合
    6 再度お会いできたら

  • 02.売買(購入編)

    7) 案内物件の選択と訴求ポイント ①〜③

    ¥4,290 お買い物カゴに追加

    お客様に提案する物件を探索する際の注意点、「見てみたい」と思っていただく提案を行うために必要な下見のポイントについて解説しています。

    1 物件情報の収集と下見
    2 物件下見のポイント
    3 訴求ポイントを見つける
     1)マンション
     2)戸建て

  • 02.売買(購入編)

    8)案内前の準備:セットアップ ①〜②

    ¥3,300 お買い物カゴに追加

    物件案内の成功率を高めるために、案内前に行うべき準備、案内までにお客様との間で確認しておくべき内容について解説しています。

    1 面談から案内までに行うこと
    2 目的
    3 物件の提案
    4 案内物件の確定
    5 クロージングへ向けて

  • 02.売買(購入編)

    9)物件への案内 ①〜③

    ¥4,510 お買い物カゴに追加

    案内の目的、現地でお客様と確認すべきポイント、「クロージングのシグナル」を導くテストクロージングなどについて解説しています。

    1 案内物件の選択
    2 案内ルートの選択
    3 物件の良さに気づいていただく
    4 クロージングへ向けて
    5 その他の注意点
    6 クロージングのシグナル

  • 02.売買(購入編)

    10)クロージング ①〜③

    ¥4,400 お買い物カゴに追加

    物件の案内からクロージングに入る流れ、物件の良さを再確認していただくための「特徴と利益の結び付け」、価格交渉への対応などについて解説しています。

    1 クロージング
    2 準備
    3 クロージングを行う
    4 会話のポイント
    5 購入申込書に記入いただく
    6 購入申込書を売主様に提出する
    7 住宅ローンの事前審査
    8 契約までの流れを説明

  • 03.売買(売却編)

    1)売却見込客との初回面談 ①~⑤

    ¥8,250 お買い物カゴに追加

    売主様に評価されるために必要な情報収集とルーティンワーク、面談の際に必要となる営業ツール、会社と自分自身の能力開示、価格査定報告を行う前に確認しておくべきポイントとその理由などを解説しています。

    1 売主様との面談力を上げるためのルーティンワーク
    2 売主様宅へ訪問する(訪問前にすべきこと、自分が査定されている、街や物件をほめるなど)
    3 売主様の気持ちを考慮する
    4 基本情報のヒアリング
    5 価格、査定対象物件についてのヒアリング
    6 自社・自分を特徴づける/能力開示
    7 メモをとる
    8 次回のアポイント設定
    9 熱意を表現

  • 03.売買(売却編)

    2)価格査定に関する基礎知識

    ¥1,540 お買い物カゴに追加

    3種類の価格査定方法(原価法、取引事例比較法、収益還元法)とそれぞれの概要、宅建業法上の解釈と運用の考え方について解説しています。

    1 価格査定とは
    2 宅建業法の解釈・運用の考え方
    3 3つの査定方法
    4 机上査定(簡易査定)と実査定(訪問査定)

  • 03.売買(売却編)

    3)価格査定報告書の作成:住宅地 ①〜④

    ¥4,070 お買い物カゴに追加

    取引事例比較法および路線価補正率・加算率を用いた住宅地の価格査定について解説しています。

    1 取引事例比較法
    2 事例地と査定地の評点化
    3 取引事例比較法のまとめ
    4 路線価とは
    5 路線価補正率・加算率の考え方
     1)奥行価格補正率
     2)側方路線影響加算率
     3)二方路線影響加算率
     4)間口狭小補正率/奥行長大補正率
     5)がけ地補正率 

  • 03.売買(売却編)

    4)価格査定報告書の作成:中古(既存)住宅

    ¥1,870 お買い物カゴに追加

    原価法を用いた中古(既存)住宅の価格査定方法について解説しています。

    1 中古住宅の価格査定
    2 原価法
    3 査定を行う際に注意すべきポイント
    4 まとめ
    5 ケーススタディ

  • 03.売買(売却編)

    5)価格査定報告書の作成:中古(既存)マンション ①〜②

    ¥2,420 お買い物カゴに追加

    取引事例比較法および分譲価格比率から算出する中古(既存)マンションの価格査定について解説しています。

    1 取引事例比較法
    2 事例マンションと査定マンションの評点化
    3 分譲価格比率から算出する査定価格

  • 03.売買(売却編)

    6)媒介取得のための査定報告 ①〜⑤

    ¥7,040 お買い物カゴに追加

    売主様と媒介契約を締結するために必要となる価格査定報告のプレゼンテーションのポイントについて解説しています。

    1 価格査定報告書の作成
    2 売主様の疑問・懸念を解消する
     1)どうしてこの価格になるのか
     2)業者の査定価格で売らないとならないのか
     3)今が売りどき?もう少し待ったほうがいいのでは
     4)この不動産会社に任せていいのか?
      複数の不動産会社に依頼できないか?
    3 価格査定報告書のプレゼンテーション
    4 クロージング(媒介契約の締結)
    5 物件の商品化

  • 07.売買仲介に必要なマンション知識

    売買仲介に必要なマンション仕様・設備の基礎知識①~⑳

    ¥25,300 お買い物カゴに追加

    買主様はいつでもネットで物件情報を確認できる時代です。そのような状況下で、公開されている情報を買主様に説明しているだけでは意味がありません。

    お客様がネットでは把握できない物件の「特徴」や「希少性」を営業担当者が説明することで、反響からの面談率も向上し、案内の成功率も高めることができます。

    売主様との面談においても、単純に成約事例から査定価格を伝える営業と「売主様のお住まいは標準的なマンションと比較して・・・が優れています。私はこの部分を買主様に訴求しながら販売を行います!」という営業では査定から媒介につながる成功率が異なります。

    この約6時間の研修は、買主様や売主様への説明能力を向上させ、営業担当者の「マンション仲介力」を上げることを目的としています。

    コンテンツ内容(目次)はこちらからご確認いただけます。
     ↓↓↓
    マンション仕様・設備-15版 目次

    20コンテンツのサンプル映像はこちらからご確認ください。
     ↓↓↓
    サンプル映像(マンション仕様・設備の基礎知識)

Translate »