5)価格査定報告書の作成:中古(既存)マンション ①〜②
概要
取引事例比較法および分譲価格比率から算出する中古(既存)マンションの価格査定について解説しています。
1 取引事例比較法
2 事例マンションと査定マンションの評点化
3 分譲価格比率から算出する査定価格
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¥2,420
関連商品
- 01.基本編
4)マインドセット:不動産の特徴とお客様心理①~④
¥3,300 お買い物カゴに追加新しく不動産業界に入った方向けのコンテンツです。
不動産業務(売買営業)を始めるにあたって、認識しておくべき不動産という商品の特性とお客様心理について確認します。1 不動産の特徴と性質
2 お客様の理由
3 お客様の希望
4 お客様の気持ち(期待、不安)
5 営業担当者の心構え・目的 - 01.基本編
6)ローン電卓の活用・基本操作①~②
¥1,650 お買い物カゴに追加CASIOのローン電卓の基本操作を学びます。買主様との接客で必要となるローン電卓の操作方法について解説しています。
1 借入限度額計算
2 借入限度額計算
(他の借り入れがある場合)
3 購入可能上限額の算出
4 購入検討中物件での資金計画
5 ボーナス併用返済①
6 ボーナス併用返済②
7 家賃並みで購入したいと聞かれたら
8 毎月○円返済したら、何年で返済が終わりますかと聞かれたら
9 30年後の残債を教えてくださいと聞かれたら
10 繰上返済(期間短縮型)
11 繰上返済(返済額軽減型) - 02.売買(購入編)
3)反響応対(メール) ①〜③
¥3,960 お買い物カゴに追加お客様からメールで問い合わせを受けた際に、面談や案内につなげるために必要となる考え方や具体的な対応方法を解説しています。
1 反響応対の目的
2 Eメールで問い合わせる消費者心理
3 心構え
4 文書作成・送信のポイント
5 本文の作成、基本マナー
6 アポイント設定/案内誘導
7 その他(各種データ) - 03.売買(売却編)
1)売却見込客との初回面談 ①~⑤
¥8,250 お買い物カゴに追加売主様に評価されるために必要な情報収集とルーティンワーク、面談の際に必要となる営業ツール、会社と自分自身の能力開示、価格査定報告を行う前に確認しておくべきポイントとその理由などを解説しています。
1 売主様との面談力を上げるために
2 売主様宅へ訪問する
3 居住用不動産の場合
4 基本情報のヒアリング
5 自社・自分を特徴づける/能力開示
6 メモをとる
7 次回のアポイント設定
8 熱意を表現 - 03.売買(売却編)
4)価格査定報告書の作成:中古(既存)住宅
¥1,870 お買い物カゴに追加原価法を用いた中古(既存)住宅の価格査定方法について解説しています。
1 中古住宅の価格査定
2 原価法
3 査定を行う際に注意すべきポイント
4 まとめ
5 ケーススタディ - 07.売買仲介に必要なマンション知識
売買仲介に必要なマンション仕様・設備の基礎知識①~⑳
¥25,300 お買い物カゴに追加買主様はいつでもネットで物件情報を確認できる時代です。そのような状況下で、公開されている情報を買主様に説明しているだけでは意味がありません。
お客様がネットでは把握できない物件の「特徴」や「希少性」を営業担当者が説明することで、反響からの面談率も向上し、案内の成功率も高めることができます。
売主様との面談においても、単純に成約事例から査定価格を伝える営業と「売主様のお住まいは標準的なマンションと比較して・・・が優れています。私はこの部分を買主様に訴求しながら販売を行います!」という営業では査定から媒介につながる成功率が異なります。
この約6時間の研修は、買主様や売主様への説明能力を向上させ、営業担当者の「マンション仲介力」を上げることを目的としています。
コンテンツ内容(目次)はこちらからご確認いただけます。
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マンション仕様・設備-15版 目次20コンテンツのサンプル映像はこちらからご確認ください。
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サンプル映像(マンション仕様・設備の基礎知識)





