2)反響応対(電話) ①〜③
概要
お客様から電話で問い合わせを受けた際に、面談や案内につなげるために必要となる考え方や具体的な対応方法を解説しています。
1 反響応対の目的・心構え
2 会話のポイント
3 会話の対応力を上げるために
4 アポイント設定
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¥4,180
関連商品
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01.基本編
6)ローン電卓の活用・基本操作①~②
¥1,650 お買い物カゴに追加CASIOのローン電卓の基本操作を学びます。買主様との接客で必要となるローン電卓の操作方法について解説しています。
1 借入限度額計算
2 借入限度額計算
(他の借り入れがある場合)
3 購入可能上限額の算出
4 購入検討中物件での資金計画
5 ボーナス併用返済①
6 ボーナス併用返済②
7 家賃並みで購入したいと聞かれたら
8 毎月○円返済したら、何年で返済が終わりますかと聞かれたら
9 30年後の残債を教えてくださいと聞かれたら
10 繰上返済(期間短縮型)
11 繰上返済(返済額軽減型) -
02.売買(購入編)
5)資金計画の基礎知識 ①〜⑪
¥13,530 お買い物カゴに追加購入のお客様からの資金計画に関する質問に対応するために必要な知識、資金計画を提案するために必要となる住宅ローンの仕組みや計算方法について解説しています。
1 資金計画と住宅ローン
2 融資の特徴
3 資金計画を立てる際のヒアリング
4 資金計画の基本
5 民間金融機関の住宅ローン
6 民間の住宅ローンを利用する
7 お客様の会話で考慮すべきこと、必要となること(団信・ワイド団信、収入合算とペアローン、繰り上げ返済など)
8 民間の住宅ローンの特徴(メリット・デメリット)
9 ボーナス併用返済
10 ケーススタディ①
11 ケーススタディ②
12 保証会社・保証料とは
13 フラット35 -
02.売買(購入編)
8)案内前の準備:セットアップ ①〜②
¥3,300 お買い物カゴに追加物件案内の成功率を高めるために、案内前に行うべき準備、案内までにお客様との間で確認しておくべき内容について解説しています。
1 面談から案内までに行うこと
2 目的
3 物件の提案
4 案内物件の確定
5 クロージングへ向けて -
03.売買(売却編)
3)価格査定報告書の作成:住宅地 ①〜④
¥4,070 お買い物カゴに追加取引事例比較法および路線価補正率を用いた住宅地の価格査定について解説しています。
1 取引事例比較法
2 事例地と査定地の評点化
3 取引事例比較法のまとめ
4 路線価補正率・加算率の考え方
5 路線価とは
1)奥行価格補正率
2)側方路線影響加算率
3)二方路線影響加算率
4)間口狭小補正率/奥行長大補正率
5)がけ地補正率 -
03.売買(売却編)
6)媒介取得のための査定報告 ①〜⑤
¥7,040 お買い物カゴに追加売主様と媒介契約を締結するために必要となる価格査定報告のプレゼンテーションのポイントについて解説しています。
1 価格査定報告書の作成
2 売主様の疑問・懸念を解消する
1)どうしてこの価格になるのか
2)業者の査定価格で売らないとならないのか
3)今が売りどき?もう少し待ったほうがいいのでは
4)この不動産会社に任せていいのか?
複数の不動産会社に依頼できないか?
3 価格査定報告書のプレゼンテーション
4 クロージング(媒介契約の締結)
5 物件の商品化 -
07.売買仲介に必要なマンション知識
売買仲介に必要なマンション仕様・設備の基礎知識①~⑳
¥25,300 お買い物カゴに追加買主様はいつでもネットで物件情報を確認できる時代です。そのような環境のなかで、公開をされている情報を確認しているだけでは買主様のお役に立てることはできません。
お客様がネットでは把握できない物件の「特徴」や「希少性」を営業担当者がさりげなく説明することで、反響からの面談率も向上し、案内の成功率も高めることができます。
売主様との面談においても、単純に成約事例から査定価格を伝える営業と「売主様のお住まいは標準的なマンションと比較して・・・が違います。私はこの違いを買主様に訴求しながら販売を行います!」という営業では査定から媒介につながる成功率が異なります。
この約6時間の研修は、買主様や売主様への説明能力を向上させ、営業担当者の「マンション仲介力」を上げることを目的としています。
コンテンツ内容(目次)はこちらからご確認いただけます。
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マンション仕様・設備-15版 目次20コンテンツのサンプル映像はこちらからご確認ください。
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サンプル映像(マンション仕様・設備の基礎知識)